お知らせ
緊急! 火災が多発しています。
平成24年に入り、既に“7件”の火災が発生しています!
空気が乾燥し火災が発生しやすい気象状況が続いています。
火の取り扱いには十分に気をつけましょう 。
また、放火の疑いのある火災も発生していますので、次のことに注意してください。
(放火の実態は…?)
- 家の外に出してある不用品、古新聞に等に放火される。
- 郵便受けの新聞やチラシ等に放火される。
- 施錠されていないドアから侵入して放火される。
- ゴミ収集日前日の夜に出したゴミに放火される。

放火対策として!
- 家の周りに死角や暗がりを作らないように工夫する。
- 建物の周囲に燃えやすい物を放置しない。
- 不用品や古紙等は、整理整頓して物置等へ保管する。
- 門扉、通用口、車庫、物置等のドアは、必ず施錠する。
- 外出や就寝時には戸締りを確認する。
- 郵便受けの新聞やチラシ、洗濯物は必ず屋内に取り込む。
放火対策は、
「放火されない」、
「放火させない」、
「拡大させない」 が基本です。